こちらは友達のいない管理人がサンフレッチェ広島について気ままに書くゆるゆるブログです。なお私がこの場に不適切と判断したコメント・トラックバックは削除いたしますのでご了承ください。


by somewheresw
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6/29 吉田サッカー場

ミーティングが30分ぐらいあってから練習が始まりました。
なお、青山は不在、一誠と西河がウォーキング、中尾はランニングで別メニュー。

最初はフィールドプレーヤーとGKがわかれて練習をしてました。

GKは最初キック、その後にキャッチやパンチングの練習。

フィールドプレーヤーは、ランニング・ストレッチなど行う。
その後、トップとその他控え組に別れ、その中でまた半分に分かれてのダイレクトパス廻し。
そして、トップ組は後方からのビルドアップのやり方についての確認やシュート練習、その他控え組はラインコントロールやプレッシングに関する戦術確認とシュート練習をした。

最後にトップ組と控え組が15分弱×2本の赤黄戦(前半0-0、後半0-0)をして練習は終了しました。

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by somewheresw | 2005-06-29 15:39 | 練習レポ

韓国遠征について

6/23 トレーニングマッチ 湖南大学戦(チーム公式HP)

0-3(前半0-2)
FW:ジョルジーニョ、茂木
MF:高萩、桑田、田中、木村(野田80分)
DF:入船(篠原85分)、西河、池田、森脇
GK:佐藤昭


6/24 トレーニングマッチ 壇国大学戦(チーム公式HP)
4-3(前半1-2)
得点者;ジョルジーニョ(35分、51分、53分)、茂木弘人(63分)

FW:ジョルジーニョ(田中66分)、茂木
MF:野田(篠原68分)、桑田、高萩、、木村
DF:入船(篠原85分)、西河、池田、森脇
GK:佐藤昭

6/26 トレーニングマッチ 水原三星戦(チーム公式HP)
3-3(前半1-2)
得点者;ジョルジーニョ(50分)、茂木弘人(55分)、田中俊也(89分)

FW:ジョルジーニョ、茂木
MF:野田、桑田、高萩、、木村
DF:入船(田中30分)、西河、池田、森脇(入船45分)
GK:佐藤昭


サンフレッチェは育成型チームというイメージがあるものの、ここ数年ではサテライトを経てトップ入りした選手はあまりいない。
その要因の一つには、周りにJリーグのチームやJFLのチーム、実力のある大学チームのような練習試合する相手がいる関東のチームと違って、広島は地理的に周りにサテライトと互角に戦えるチームが少なく経験を積み上げにくいというのはある。
そういった問題を少しでも解消しようと、実戦経験を積ませ選手個々を成長を促せるためという観点では韓国に行くというのは意義がある試みだったと思います。

どこのポジションもそうだが、特にGK、DFは正しい判断ができるできないが重要なポジションでしてそういうものは実戦経験を経ないと見につきにくい。DFに関してはJリーグでもサテライトでくすぶる高卒選手よりも、浦和の坪井、鹿島の岩政などの大学リーグで経験を積んでJリーグ入りした大卒選手や小村のように多少身体的に衰えても経験のあるベテランがポジションを取りやすいのはそういった面が大きいからだろう。


韓国遠征の意義についてはおいておいて、公式HPの情報からみて感じることは、壇国大学戦でハットトリック、水原三星戦でも得点を挙げたジョルジーニョが調子よさそうということがまずわかります。
その他選手起用ではGKが1人しかいない佐藤昭のぞいて、池田・西河・桑田・高萩・茂木が3試合フル出場していることでサテライトの首脳陣に一定の評価があると思われます。
そして帯同したユース生では2戦目の壇国大学戦ではMFとして田中からスタメンの座を奪い、さらに3戦目水原三星戦ではフル出場した野田に注目です。あとユース生では篠原が途中出場しているもののもう1人帯同したはずのFWの江本の出番がなかったのは力がないと判断されたのか、それとも体調に問題あったのか。

今後この遠征に行った選手で何人がトップにいくかで韓国遠征の成否が決まってくることでしょう。
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by somewheresw | 2005-06-28 22:28 | サテライト
紫熊倶楽部HPより

ぶっちゃけユースでも勝てる相手に20分×4本で7-0で勝ったみたいです。

2chサンフレッチェ広島スレから引用;


1本目

      寿人   ベット
         大木
    茂原       ハンジェ
         和幸
 服部 ジニーニョ 小村  駒野 

          上野

8分 大木のクロスからベットシュートはバーを超える。

12分 服部から茂原にパス、茂原からのセンタリングを寿人が合わせてGoal!
   1-0

続いて駒野のシュートをGKがクリア、ショートコーナー。点にならず。
 
寿人がスルーパスから抜け出しGKと1対1ループシュート狙うが得点にならず。

17分 大木からベットにスルーパス。ベットが攻め上がって来た李にパス
   李のシュートでGoal! 2-0

18分 大社高校のDFからGKへのバックパスをベットが果敢にチャージして
   ボールをかっさらう。そのままゴールへ流し込みGoal! 3-0

 大木の粘りからコーナーゲット!ジニーニョがヘッド合わせるも得点にならず。
 ジニーニョがコーナーで珍しく攻撃参加。

2本目
メンバーは1本目と同じ。
FKゲットして、駒野のキック。大木合わせるも得点にならず。

茂原のセンタリングを寿人がジャンピングヴォレー!ファインゴールで場内湧く!
4-0
駒野のコーナーキック!密集から大木さんが持ち出しシュート!Goal! 5-0

カズのスルーパス、リが抜け出し寿人にセンタリング、シュートするもポスト直撃!
得点ならず。

3本目

      寿人   前田
    (→盛田)
         ベット
    茂原       浩司
         和幸
 吉田 ジニーニョ 小村  吉弘
         
         上野

途中で寿人と盛田が交代した模様。
前田のドリブル突破から倒されFKゲット!浩司のキックはバー直撃!点にならず。

前田は3回もオフサイド。怪我人が出てプレーが止まってる間に小野さんに呼ばれて
ミニ説教される。

左サイドのメグから長いサイドチェンジのパスが右サイドにいた前俊に通る。
角度のない所からシュート!Goal!  6-0

そしてまたまた前俊右サイドでボールを受けた前田が左足を強震!
約20メーターのミドルシュートが決まりGoal!  7-0

共にファインゴールで凄い歓声がおきる。

4本目
       盛田   前田
         ハンジェ 
    茂原        浩司
          和幸
  服部  吉弘   吉田  駒野      
          
          上野

大社高校が初のコーナーキックゲット真ん中フリーでヘッド撃たれるが枠を捕らえず。

前俊が3人を引きずりながら突破。センタリングをカズがあわせるがポスト直撃!点にならず。

盛田のポストから落とした所を浩司がダイレクトシュート、枠を捕らえず。
しかし良いシュート。盛田も動き、ポシション取りが良くなって来た。

4本目終了。得点は入りませんでした。前田が終了真際マルセイユルーレットを披露。
DFの2人目でひっかかったが場内を湧かしました。

今日、目立っていたのが李と茂原




だったようです。
この情報によると下田が出ていないのが謎。

前回に記事で書いたハンジェがやはりA代表の貴重な経験から成長しているようで、監督の評価も高まっているみたい。
一方で、浩司が3本目、4本目で、トップ下なしで右MF固定で、この使われ方では現時点では

ハンジェ>浩司

という図式ができ上がっているのでしょう。

A代表での経験で成長したハンジェ、一方で五輪代表後、調子が一方的に下降する浩司という好対照な状態なのはなぜなんだろう?

そして、盛田がスタメン組といえる1本目・2本目でナビスコ杯川崎戦でFWとして微妙な評価だったベットにFWのポジション取られるということで、彼も苦しい立場になってきているようです。

韓国組と7月トップ組に入れ替えがあるならばこの2人と変わるという可能性が考えられそうです。

あとはガウボンがスポニチおおさかHPによるとボール使った練習を開始したという情報もあり、7月の過密日程の早いうちに復帰してくるでしょうし、スタメン、ベンチ入りの争いはより激しいものになってくると思われます。
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by somewheresw | 2005-06-26 20:51 | sanfrecce
こちら

サンフレッチェの現役選手としては、森崎兄弟・佐藤寿人につづいて3つ目となる公式サイトが現在仮オープンしています。
現在は、メールによるメッセージ募集と、ハンジェが赤ちゃんのときから小中高校時代、そして北朝鮮代表の写真のコンテンツがございます。

が、サンフレッチェの時の写真がない

そうか、元東映フライヤーズのH本と同じく広島のことが嫌いなんだね

ということではなく、ただ単にサンフレッチェ球団からユニホーム姿の掲載許可を得ていないからだと思われます。(ちなみに森崎兄弟、佐藤寿人のサイトにも練習着はありますが、サンフレッチェでの試合用ユニホーム姿は見当たらないので、試合用ユニホーム姿は肖像権の問題がありそうです)

で、このままこの話題を閉めては

「サンフレッチェダイアリーのパクり?」

などと言われかねないので(ヲイ)ついでにハンジェに対する想いをば。

今年は膝の故障でサンフではまったく試合出場がなく、北朝鮮代表での出場しかありません。
そして、サンフでは今のところ、中盤のレギュラーは、大木・ベット・茂原・和幸でいずれの選手もアクシデントがない限りレギュラーを外れることは普通、考えられません。
しかし、サンフレッチェ唯一の現役A代表として、そして在日の代表としてW杯の予選という真剣勝負を戦ってきた経験は彼のサッカー選手としてだけでなく、サンフレッチェのチームにとっても大きいはずでして、これから還元してもらいたいところです。
6/23からのトップ中心の戦術熟成のための出雲キャンプにハンジェが参加することになったのは「北朝鮮国籍だから韓国入国ビザが取れなかった」というわけでなく、小野監督がハンジェに代表での経験をこれからのサンフに還元し、チームのレギュラーあるいは貴重な控え選手となって活躍してもらいたいということがあってだと思います。

7月連戦にはぜひとも
「北朝鮮代表にいって一皮むけたな!」
と思わせてくれるプレーをしてもらいたいものです。
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by somewheresw | 2005-06-24 20:57 | 雑記

出雲キャンプと韓国遠征

中国新聞HPより
チーム公式HPより;出雲遠征
チーム公式HPより;韓国遠征

小野監督はいつもの虚言癖を発揮して
「トップ、サテライトの区分けではない」
とありますが、

出雲組
小野剛監督、影山雅永コーチ、望月一頼コーチ、生駒武志コーチ
GK 下田、上野
DF 小村、ジニーニョ、駒野、服部、吉田、中尾
MF ベット、森崎浩、森崎和、李漢宰、青山、茂原
FW ガウボン、佐藤寿、盛田、大木


韓国組
牧内辰也コーチ、横内昭展コーチ、加藤寿一コーチ
GK 佐藤昭
DF 池田、西河、森脇、入船
MF 木村、高萩、桑田
FW 茂木、田中、ジョルジーニョ

あとユースからFW 江本、MF 野田、篠原が参加 


を見ると
出雲組が青山・中尾のリハビリ組を除いて主力ベンチ入りメンバー数とちょうど同じ16人
韓国組がユースからくる3人も含めて、16人枠に入らないその他のサテライト組

といえそうです。
ちなみにユースの3人は6/25にプリンス中国リーグ最大のライバル多々良戦があるということでレギュラー一歩手前の選手。ただユース側は江本・野田・篠原の3人にこのキャンプで何かを掴んで殻を破ってくれればという考えがありそうです。


でも、このようにはっきりと2組に分けていいのだろうか?

「サテライト組に試合経験積ませるというのは大事でしょうが、特にガウボンがケガしている現状では、茂木なりジョルジーニョをトップ組で一緒にプレーさせて周りとのコンビネーションを確立させないとまずいんじゃないの?」

と、私は思ってしまいます。

それともガウボン、7月連戦には余裕で間に合うと判断してのことでしょうか?
あるいはこないだのナビスコ川崎戦のように、7月連戦はFWベットでやり切る気なのか?

AM5:20追記

前田、今日負けたから7月再開に間に合うじゃん
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by somewheresw | 2005-06-22 04:47 | sanfrecce
チーム公式HPより

カープが楽天寸前の最下位低迷する惨状で優勝争いというのが現実味なくカープへの嫌味か現時点2位という状況の中浮かれてなんか激夏という暑苦しいキーワードの元で「目指せJリーグ制覇」ということでキャンペーンやるみたいです。

そしてテーマデザインは

小野剛監督、自らが筆をとり 

激しく闘い抜くことを宣言!
本当にチームとして激しく闘いぬけよ
とあり並々ならぬ様子です。

具体的には、個人HP向けにバーナー公開したり、飲食店商店街向けにポスター配ったり、七夕向けに短冊募集したりなどあるみたいです。

このなかで一番大きい意義があるのは、「飲食店商店街向けポスター」でしょう。
今年は新野球場建設に向けての樽募金などの動きや、カープ球団が球団ロゴを本通りに解放するなど広島の街はカープ色が濃くなって、サンフレッチェ色は押されぎみといえる状況です。それを打開するためにもポスターを各所に張ることでサンフレッチェの存在をアピールするのが大きな目的でしょう。

カープとサンフレッチェ、共存するのが理想でしょうが、現実としてはカープがトップスに入らない、お互いの試合日程か被るなど、「同じ街のプロスポーツ興行団体」としての敵対関係といえるのが現状であります。
多くのカープファンは広テレの田坂アナのようにサンフレッチェに興味なく、多くのサンフレッチェサポも私のようにカープにあまり興味ない、ある意味ではサッカー先進国でいう同じ街のライバルクラブのようにお互いに負けたくない相手という感じすらします。

この状況がいいのか悪いのか今ははっきりわかりませんが、サンフレッチェ・カープがライバルとして顧客獲得競争しあってよりよいサービスを提供するようになればそれはそれでいいのではと思います。
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by somewheresw | 2005-06-21 21:43 | sanfrecce

佐藤寿人特集

とりあえず、中断期間で練習日と私の非番が被らないということで、ネタ枯れちゅうことで選手個人をピックアップしてみる。(前田俊介絡みのワールドユースがあるのだが今はここで書く意欲がわかない)

今日は、RCCのサッカー向上委員会で「佐藤寿人特集」だったので寿人でも。

ちなみに、そのラジオ番組では寿人と同じ2卵性双子のファンの「同じ双子として尊敬してます」
という収録コメントに「森崎兄弟とどっちが上なんだ!」といった感じでのツッコミコメントしたり、またかつて仙台時代にラジオパーソナリティーやっていたことで「佐藤寿人のラジオはおひさ」という擬似番組コーナーにて広島に来てのお勧め料理を話したりしていました。 ちなみに3位が焼肉、2位が寿司、1位がお好み焼きと語っていてどこの店によく行くかまで話していました。ほとんど寿人の家の近くなんですが
店まで話してしまってファンが押しかけないか心配だなぁ、って思うがこのラジオ聞くストーカー系サポってそんなにいないだろうから大丈夫だろう

そんなラジオのことは置いておいて、シーズン当初は戦術面、およびJ2とJ1のスピードなどのレベルの違いに戸惑って一時はベンチ入りもできない状態で「1億6千万の前田、茂木の噛ませ犬」と揶揄されるほどでしたが、新潟戦にゴール決めてからは調子が上がってきてからはレギュラーになり、特にこの最近の公式戦では3試合連続ゴール中。
寿人は裏へ抜ける速さが一番の特徴ですが、ナビスコのG大阪戦でみせたシジクレイのミストラップと前線からちゃんとプレッシャーかけて奪ってその後のGKとの1対1もきちんと決めるというようなプレーでもわかるように相手の隙を見つけてゴールを決めるしたたかさがある。
そして寿人は多くのサンフ生えぬきの選手と違ってサポーターの声援にこたえるなど人間的にもできていて、ゲーム中の声だしなどチームのムードメーカ的役割も果たしている。

これからも周りと上手く呼吸を合わせて、彼の特徴である裏へ飛び出す速さを活かしてどんどんゴールに結びつく活躍をして欲しいですね。 それには高萩レギュラー定着か和幸トップ下にしないとね
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by somewheresw | 2005-06-19 11:36 | 雑記
来月までのしばらくの間、紫のユニホームの試合をみることができないのでちょうど非番だったので行ってきましたよ!(結構病気?)
需要あるか知らんが一応参考程度に

前半:

サンフユース
       江本  
   内田     古本
        篠原
    野田   小西

山根  植野   佐藤   熊谷

       佐久間

観音

       16  13
    12        14
       8    9
    2   3   4   5
         1

後半:
サンフユース
       江本  
   内田     岡本
        篠原
    金田   小西

山根  植野   熊谷  佐藤

        兼田
観音
      16  19
   15        18
      10  11
   8   3   7   6
         17

試合は前半44分に観音がゴール付近からのFKをペナルティーエリアギリギリのところででサンフ・観音選手が争っていたボールがゴール方向にいき、そのこぼれ玉を観音の2番だったかに押し込まれてその1点が決勝点となって0-1でサンフユースチームが負けました。

サンフユースのメンバーはご覧のようにBチーム。観音は知らんが背番号見る限りではそれなりの選手は来ていたのだろう。
見ていて思ったことは、この日のサンフユースは前半、DFの選手がとにかく自陣でのパスミスが目立って結構ハーフカウンターを喰らっていた。また、サンフユースはとくにパスアンドゴーができてなくて、またスペースを使うことができてなくて足元でボールもらう傾向があったのがハーフカウンターを喰らった一因だったのだろう。そしてモチベーションは監督と勝ったら夕飯おごる約束をとりつけていたらしくサンフレッチェユースを喰ってやろうと思っていたのか、観音の選手の方が高そうに見えた。

後半半ば過ぎてから、この日監督だった沢田さんの「広いところ使え、前にボール出したら追い越せ」などしきりにゲキが飛んでそれを実行しようとしだしたのか、後半はボールポゼッションはサンフレッチェユースの方が優位だったと思う。

まあとにかく沢田さんからDFラインからのビルドアップやポジショニングに関してのコーチングが目だっていたように思う。

個々の選手でいえば、Aチームでも出ることのある野田や篠原は技術レベルは違った感じはしました。まぁ厳しいこというようですが、選手に勝ちに対してのこだわりみたいなのが一昨年、去年ほどないのかなと試合見ていて感じたのは残念でした。
メンタルの強い選手育てるのは色々と難しいんだろうなと思ってしまいました。
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by somewheresw | 2005-06-17 20:23 | ユース
広島県出身で今年のフラワーフェスティバルのフラワー歌手だった神園さやかが、6月16日(木)の22時25分からNHK教育テレビの「日本語なるほど塾」でサンフレッチェのレプリカユニホームを着て演歌を唄ってました。

http://www.nhk.or.jp/shiruraku/200506/thurseday.html
(NKHのHPより)
http://www.crownrecord.co.jp/kamizono.htm
(神園さやかHPより)

NHK教育だから視聴率は低いでしょうが、全国放送で歌の内容もサンフ・サッカー観戦絡みで凄いですね。CD化はしていないようですが、もしかしたらやるんでしょうか?

カープでも堂珍を呼んだり犬にボール運ばせるなどしたときは客がよく集まるのでサンフも動員面にテコ入れのためにレッズ戦あたりに彼女を呼んで歌わせてみるのはどうでしょうか?

あと、再放送が6月23日午前5:05~5:30 、翌月再放送が7月14日午前2:25~2:50 にあるようなので見逃し気になる方はチェックしてください という俺もTVでは見てないのだが
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by somewheresw | 2005-06-16 23:59 | 其の他
サンフレッチェ公式HPより

中国新聞にも開催する話が上がってましたが、チーム公式HPにも掲載されて正式に開催が決まったようです。

一応はヴィオラダービーってことでいいのでしょうかね。

ちなみに座席料金はJリーグ戦よりも高め。フィオレンティーナ側は中田英やらミッコリ・ヨルゲンセンなどちゃんと1軍が来て欲しいが来日メンバーはどうなるんでしょうか。どうせ前日でも買えそうなのでそれまで私は様子見で

あと、サンフの選手は、リーグ戦でないとモチベーションが上がらずつまらない試合することが多いので、高い料金取っているのだからファンを失望させるような試合するのだけは勘弁してもらいたいです 。でも過密日程のフィオレンティーナとグルで糞試合にしそう
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by somewheresw | 2005-06-15 19:48 | sanfrecce