こちらは友達のいない管理人がサンフレッチェ広島について気ままに書くゆるゆるブログです。なお私がこの場に不適切と判断したコメント・トラックバックは削除いたしますのでご了承ください。


by somewheresw
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一応、観に入ったが前半途中から最後あたりまで色々あって眺める程度だったので簡単に。

愛媛FC公式チームサイトに出場者など詳しい記録はありますので広島分のみ

スタメン

      桑田   チョ・ウジン

      柏木    橋内
 入船                西河
          李

     八田  小村  槙野

         佐藤昭 

62分 佐藤昭→河野、62分 小村→中尾

交代直後は、槙野が小村のポジションである3バックの真ん中、中尾が右CBに入るが、あまりに不安定だったのですぐに西河とポジションチェンジした。     

試合展開は広島三矢組の「ニュ~スだよ!」のコーナーにあるものが一番詳しいと思う。

個人的感想は、トップで使われる選手とそうでない選手の差を感じた。
その中でも交代で入ったケガ上がりのDF中尾とGK河野のプレーの質の低さはちょっと。。。 ユース以下
この日、目についたのは柏木ですね。三矢組に書いてあるようにゲームの組み立てにかなり参加していて、この日の試合に出ている選手ではトップに一番近いところにいるように実感させられた。この日ハンジェは彼が望むボランチでのプレーであったが、よく動くのは認めるがプレーの選択だとか質になんか問題があるように感じる。入船はいいところにポジション取りしてフリーでいることがあるのだがボールがそこまでこない。そのほか槙野が小村よりもコーチングしていたのが印象的。桑田はシュートが少ないのが不満だが本職でないわりにはまぁまぁだったかな。きっかけ掴んでトップにチャレンジして欲しいが中盤は層が厚いのでなかなかこの先難しそう。

あと、愛媛のコーチはテクニカルエリアで色々指示出していたが、広島のコーチはペトロビッチが不在で牧内サテライト監督以下ベンチに座ったまんまだった。選手の自主性、判断力アップを狙っていると解釈するか、ただ単に指導力がないからなのか、それとも愛媛側よりもベンチが遠いから俺には聞こえなかっただけなのか。 望月でなく牧内が臨時監督だったら今頃トップはセレッソの位置だったりと思ったり
そんなところです。
   
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by somewheresw | 2006-07-31 21:46 | サテライト

7/29 FC東京 戦

昨日のプレビューは正しかった!

オシムドーピング(おまけに反町も)

アウェーは非分裂応援でリズムよくなる(関東サポありがとう)

日・月曜日オフだから、気分よく東京で遊びたい(妄想)
さらにここで負け試合をエンタの神様ネタ風レビューをした次の試合は関係者がレビュー見て発奮するのか勝つんだよなぁ
こういう風にモチベーション上げる材料がそろっているので甲府戦と違って激しく動けていたようです。
私は後半20分くらいから見ましたのでそのころはチームとしての運動量は落ちてきて危ないシーンも何度かあったのですが、逆にカウンターからチャンスも何度か作って、さらにロスタイム近くに広島らしくない落ち着いたパス廻しによる時間つぶしをしていたのは驚きましたよ。今までなら2点差くらいなら終了間際は決まって自陣前で防戦一方になり終わると「なんとか勝てた」という試合が多かったような。

後半20分からみたので得点シーンはVTRでみました。2得点とも2トップのコンビネーションからで、強烈な2トップがいるから守備面さえちゃんとやれば降格するチームではないというのを実感させられます。

去年、ヴェルディーに快勝して勢いをつけた同じ味スタの試合。対戦相手が違いますが去年と同じくこの日の勝利で勢いを付けてくれればと思います。
そしておそらく寿人・駒野は代表でとられるでしょうが、2週間の中断の間にしっかりチームつくりしてくれればと思います。
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by somewheresw | 2006-07-30 07:14 | sanfrecce

FC東京戦 プレビュー

今日はFC東京戦。
ホームで2連敗しかもいずれも結果的には完敗であり、さらにFC東京戦はアウェー。普通こうなると「アウェーだから厳しい戦いだが・・・」と続くのだが、今期に限って言えば前の記事で書いたようにアウェーの方が勝率が高く敗戦も少ない。
7月の4連戦最後の試合、この試合終われば次の日はオフで東京でブランド品などショッピングが楽しめるとあって選手達の士気も広島の試合よりも高いはず(妄想)

さらにオシムが観に来ていたりしてたら
もう今までがウソのように激しく走り回ったりして


つうことで期待してますよ!(どこがプレビューやねん)
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by somewheresw | 2006-07-29 06:12 | sanfrecce
今年、ホームでなんか勝った試合は1試合しかなく負けた試合ばかり見ている印象が強い。紫熊クラブの掲示板に似たテーマの書き込みがあり興味が湧いたのでさらに少し調べてみた。
(なお勝率は勝ち試合だけを全試合で割り、1厘以下は四捨五入)

ホーム 
リーグ戦 1勝6敗1分け 勝ち点4 (勝率:1割2分5厘)
ナビスコ 0勝2敗1分け 勝ち点1 (勝率:ゼロ)
計     1勝8敗2分け       (勝率:9分1厘)

アウェー
リーグ戦 2勝2敗3分け 勝ち点 9 (勝率:2割8分7厘)
ナビスコ 1勝1敗1分け 勝ち点 4 (勝率:3割3分3厘)
計     3勝3敗4分け        (勝率:3割)


ホームとアウェー、今年はアウェーで倍以上勝利を収め、勝ち点でも倍以上を稼いでいる。ついでに負け数じゃリーグ戦では3倍!

これって、どうなんだろう?

ホームで弱いサンフレッチェ、新潟(ホームでのリーグ戦 5勝1分け2敗 勝率6割2分5厘)などと違ってホームでやることがアドバンテージになっていない、むしろ足かせになっているのが情けない思いがします。私も人の事いえる立場ではありませんが、この結果をみるとやはり分裂応援とかホームでのサポート体制に問題があるようにも思えてきます。ホームの雰囲気やら応援に問題があるから選手達も気持ちが高ぶらず、観戦しているかぎり全力を出し切っているように見えないプレーになっているのかもしれません。
ただ、唯一のホーム勝利である福岡戦だけはクレインフライのライブで試合前、盛り上がって選手達のテンションを高められ勝てたのかも。クレインフライのライブの間、福岡の選手やサポーターはかなり苛立っていたという話もあるくらいですし、あの試合の功労者はクレインフライだったといえるかもしれませんし彼らのライブにヒントがあるように思います。


などといってみたが、ホームの6敗しているチームのうち昨日負けた甲府を除いた5チームは、現時点で1位~5位の上位チームなんですよね。順位表からいえば妥当な結果なのか。。。
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by somewheresw | 2006-07-27 21:22 | 雑記
(裏返った声で)
「私(わたくし)、狂い咲きサンフレ太夫とと申します。徒然なるままに書き散らした『サンフレ日記』お聞きくだされ~」

チャンチャカチャンチャン、チャチャンチャチャンチャン♪
チャンチャカチャンチャン、チャチャンチャチャンチャン♪

中里が須藤番をしてると、須藤抑えられないわマーク行くからバイタルエリアガラ空きになり甲府にボール支配されました~
チッキショー!

中盤のプレスがゆるく、あの茂原元容疑者にミドルシュート決められました~
チッキショー!

本番までは調子がいい大木がトップ下に入って、本番ではプレスも甘く、キープもそれほどできず、後ろから追い抜くスペースも潰れて後ろの選手が攻撃に上がれませんでした~
チッキショー!

青山がなんちゃって右サイドWBしてて、相手でなく青山の持ち味消しました~
チッキショー!

前半終了前にウェズレイが1点とって「1-2」になって「よし、後半追いつき追い越すぞ」と喜んでいたら、すぐに点とられて追い上げムード水さされました~
チッキショー!

試合終了近くでリードされていて、ターゲット役のはずの上野前線投入してもDFラインは放り込まずバカ丁寧にしっかり後ろでつないでました~
チッキショー!

今のチーム、コーナーキックを得ても、点が入る気がしませ~ん
チッキショー!

今年、ハンジェはスタメンではダメだけど途中出場なら機能する~
いい気になって次スタメンだとまたダメかもね


ホームの試合前にクレインフライの生ライブがないと、気合入らずホームの試合勝てませ~ん

8月から全試合開始前に生ライブさせろ!

.
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by somewheresw | 2006-07-26 22:49 | sanfrecce

U21代表候補発表

このたび、前田俊介と佐藤昭大が8月に行われる中国戦に向けたU21代表候補選手として選ばれた。

個人的にはチーム内でポジション争いに敗れている2人だけが選ばれたのは喜ばしい。
まずは選ばれた2人にとっては再びモチベーションを上げるきっかけになることが期待できる。

さらに、レギュラーになりつつある青山、トップまであと1歩の高柳が選ばれなかったことは、これからチームを練習で熟成させたいサンフレにとっては助かる。春にレギュラーの寿人、駒野、下田が代表のキャンプに呼ばれてしまい、このことが春キャンプでの戦術練習に遅れチームが崩壊した原因の一つとなった。

今は中国新聞を見るとひたすらペトロビッチ監督の理想を追求する形で攻撃練習をしているようだが、16節から17節までの2週間はチームが実戦でJ1のチームと対戦した結果の反省から現実に合わせてチームつくりをする大事な期間である。この期間に今チームの中心となりつつある青山やもう少しのところまできている高柳が抜かれてサンフレのチーム練習にいなくのはチームにとって打撃である。それを避けられたのは喜ばしい。

本番はあと2年先。まだ先は長い。
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by somewheresw | 2006-07-25 23:44 | 其の他
デートがあって忙しいとかいうの理由があれば理想なのだがそんな予定もなくヒマなので行ってしまった。

スタメン
広島
   
       上野     前田
 
       大木     高柳
 入船                八田
           桑田

    小村    戸田   西河
  
           木寺

後半
八田→チョ、小村→橋内、戸田→槙野

神戸はBOXの4-4-2

得点
広島
前半3分 左から高柳が蹴ったCKが一度相手DF陣に弾かれるが左サイドにいた高柳が拾って右足でクロスを入れて上野のヘディングシュートが入る

神戸
後半12分くらい
神戸がボールまわしてペナルティーエリア真ん中あたりにスペースができそこにスルーパスを出してそれを神戸の7番だったかがキックで入れる
後半44分
左サイド(広島側で言う右)から崩されて入れられたような

感想;
まぁ後半は途中から睡魔に襲われて半分寝ていたような状態だったので参考程度に。
前半は運動量もあったからわりと広島がペースを握っていたように思う。
サテライトレベルだからだろうが、中盤にいる高柳と大木にボールがよく収まる。この日いたメンバーの中でやはりトップに近いところにいると思う(つうかベンチ入りまではしているから当たり前か)
そしてキャプテンマークは高柳だったが、事実上はりべロ戸田がキャプテンみたいな状態でDFラインからしっかりコーチングがよく飛んでいた。おそらくあのポジションは周りを的確に動かせるような戦術理解とリーダーシップがないと不味い。それを改めて感じたのは後半戸田がいなくなった後半はチームの運動量が落ちていったせいもあって2失点以外にもPKを与えてしまうなど神戸にかなり押し込まれていた。

槙野もコーチングしているのだが戦術理解だとか後輩だからというのもあるが戸田ほどチームに影響与えるものでもなかった。1対1でも勝てない場面もあったりフィジカル面がまだトッププロでやるにはもう一回り欲しい。槙野は今トップで使うには早過ぎると感じさせられた。ただ今いる若手DFの人材では槙野が一番リーダーシップ能力もあるし、体のバネもかなりあるし将来は期待できる人材であることは付け加えておく。

小村はベテランらしいプレーぶり。ただ、戸田がいたからだろうかただのストッパーであっただけで戸田に見られるような声もそれほどないしリーダーシップもない。小村が完全に直ってもスリベロは無理だと思う。西河はいいプレーもあるが軽率なプレーもあり安定感がなく使い辛い。前田は体が以前よりかなり絞れているが、彼の特徴である1対1の強さがなく相手選手と1対1でのドリブルでは抜けずにボールがとられシュートまでもっていけない。今の彼では外されるのも当然で去年のような切り札にはならない。早く壁を乗り越えて欲しい。
入船は戸田に「早すぎる」と慌ててボールを出す癖をしきりに注意されていて八田は「下がりすぎだ、もっと上がれ」と注意されていたのが印象的。
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by somewheresw | 2006-07-23 19:43 | サテライト
目指すところへの完成度の差が出た試合かなといった感じ。
サッカーのセオリである試合開始時、終了間際時、点が入った後にギアーをトップに入れて相手に押し込むというのは前半は開始時上手く抑えたが、その他は上手くやられてしまった。特に後半初めに押し込まれたのはやはりジェフの試合巧者ぶりを見た気がした。

ケガ人が出ていたりしているからもあるが、今まであまり使われなかった青山、中里、柏木、入船が使われているのは新監督に切り替わったからというのが大きい。
特に青山は攻撃面でかなり貢献しており2点目のウェズレイのゴールにつながるプレー、点は決まらなかったが寿人への絶妙なスルーパス、ミドルそして最後まで後方から前線の選手を追い越して果敢に攻めに出るとこの日観に来ていた観客にインパクトを残せたと思う。久々にサンフレッチェから「そこに移籍やらケガ人などで他に人材がいなかったから」という運ではなく実力でポジションを奪い取るであろう生え抜きの若手選手が現れた感がある。
そして青山だけでなくチーム全体的に運動量は小野氏の時代やら中断前よりも上がっていたのは今後に期待感を抱かせるものだった。また一部選手を除いては小野末期、望月時代の偶然性に頼るタテポンサッカーではなくDFラインからも意識をもって繋いだりDF裏へ出すなど意識があるパスをだそうとしているのは好感がもてる。

Jリーグ再開前には不手際でグアムに行けずリーグトップレベルのG大阪と練習試合ができなかった。結局中断期間に練習試合をしたのはC大阪・福岡というJリーグ残留争いしているチーム。だからこの日までJリーグトップレベルの攻撃を喰らったことがないわけで、ジェフ相手に4失点してしまったことはチームにとってもペトロビッチ監督にとってもいい反省材料になっただろう。右サイド側の穴ぶりはジェフ戦でもそれほど修正できないようでしたし、DF陣の高さへの不安も感じさせられた。近いうちにDFの人選など見直すかもしれませんね。 個人的には駒野を右サイドに上げてフィードの精度が低く攻撃面犠牲になる可能性高いが八田か槙野を入れた3バックをみたいがペトロビッチのこだわりもあろうし小野氏の人選よりは不満ないので補強待ちかな
しかしワールドカップ明けの試合、4年前のG大阪戦は平日水曜日広スタという条件でも宮本フィーバーで11177人、一方でサンフレから駒野が代表へ行き、対戦相手もオシムやら巻など今話題のあるジェフ戦、土曜日ビッグアーチで13432人。

このところの一般層の観客減の流れはこの日もとめられず、このまま抜本的対策を怠れば、サンフレッチェはそのうち今のモー娘。やプロレスみたいに世間と隔絶され少数一部のマニアだけに支えられる状況になってしまい縮小再生産のサイクルに入ってしまう。チームは上向きになってきているのだから今度は球団の番だ。
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by somewheresw | 2006-07-23 08:13 | sanfrecce

ジェフ千葉戦を前に

カードコレクター戸田のせいで「リベロどうするよ」といった問題に直面しているサンフレッチェ。

その解決策は同じ「元ボランチ」・和幸つながりの森崎兄がやる模様。
リベロ森崎兄といえば去年の浦和戦の悪夢が蘇る。しかも病み上がりで体調も万全でないから心配であるが、現在走りまくることを要求されるMFよりもリベロの方が適度にサボりやすいそうなのでそれもありかも。第一戸田、森崎兄以外で視野が広くビルドアップ能力がある選手は現在の広島にほかにはいない。しかも元キャプテンということから周りに指示を出すことにも長けているはず。今の監督がDFに要求する技量は守ることもだがそれと同じかそれ以上にビルドアップ能力を要求しているように感じる。だからビルドアップ能力のない八田や槙野は選考外になっていると思われるし、駒野の3バック起用へのこだわりもそこからであろう。

あと前節機能しなかったと言われているハンジェも中国新聞見る限りでは今日もスタメン予想。
かつて小野氏は若手を登用した試合でミスしたり機能しなければすぐに次の試合ではベンチ行きあるいはベンチ外にしてまるで摘み食いして根こそぎ枯らしていたのとは対照的な選手起用である。 とはいえ今年のハンジェはスタメンでは気負いすぎてダメで、サブで出ると非常に効果的な働きしてるのだからスーパーサブの方がいいと思うがね
正直、誰かさんがボロボロにして残留争いに叩き落され再建中のチームであるから熟成しきっているジェフ相手にそれほど期待はしておりません。ぶっちゃけ今のチームで勝ち点とることだけを考えれば前監督の「引き篭もり寿人頼みカウンターサッカー」をするのが一番近道でしょうが、「リスクあろうとも攻めて勝ちを狙うサッカー」をすることにしたのだから、ボロ負けしようが次につながる何かを掴んでくれればそれでOKと生暖かく見守るつもりです。

来週水曜日に残留争いのライバルの一つである甲府に勝てばそれでOK!
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by somewheresw | 2006-07-22 07:13 | sanfrecce

7/19 名古屋グランパス戦

ダイジェスト映像でしか見ていないので内容はよくわからない。
周りが「守備がポイント」といっていたが、個人的には練習試合でJリーグ相手に「攻撃的サッカー」標榜してやっている割に得点がC大阪相手の2点が最高ということから名古屋相手にビビらずに走ってボールを廻し何点とれるかという「攻撃がポイント」だと思っていた。たとえ2,3点失点があろうとも。まぁ失点がダイジェスト見る限りではいずれも攻守の切り替えが遅くアプローチがあまいベット・ポジショニングがよくなく本当の意味でのムダな動きが多くボール奪取能力に疑問があるハンジェ・高さに問題のある駒野のいる個人的に不安視してた右側だった。後半八田を入れて守りきった所を見ると次の試合から構成が一部変わるかもしれない。
今シーズン初めの偶然性とFWの個人能力だのみでの得点ではなくちゃんとチームとして取り組んでいたチーム全体的に動き回ることでいい形作って攻めて点がとれるならば今後に期待がもてる。

得点者がFWの2人だったことから状況はわからないが1点目のパス廻しからのゴールは見事だった。が、ニッカンの速報をみるとボール支配率が33%ってどういう試合なんだ!なんか望月時代の延長なのかもね、実は。

まぁ勝ってそして残留争いの直接のライバルを蹴落として14位となりました。
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by somewheresw | 2006-07-19 21:38 | sanfrecce