こちらは友達のいない管理人がサンフレッチェ広島について気ままに書くゆるゆるブログです。なお私がこの場に不適切と判断したコメント・トラックバックは削除いたしますのでご了承ください。


by somewheresw
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カテゴリ:ユース( 38 )

後半終了間際に追いついて1-1の引き分けでした。

スタメン
         横竹
    保手濱       木原
         柏木
     遊佐     福本

 中山  田中尚  槇野  野田

         金山

後半に木原が負傷してケガ上がりの平繁が交代で入り、保手濱にかわって中野、野田が足をつってしまい山根を左サイドバックに入れて中山を右サイドバックに移す、福本と篠原が交代。

野田だけでなく槇野も試合中に足をつるような激しい試合だったと思います。ボール保持の時間が長いチームだけにカウンターでやられましたが、終了5分前くらいに柏木のCKから槇野がヘッドで決めて追いつきました。   

個人的には先週の作陽戦よりはチームがよくなっているとは思いました。
選手個人では3年生がやはり中心になって頑張っており、そのほか途中交代で入った平繁が公式戦になると本気になるのか、彼の調子がよかったのはうれしかったです。前田俊介に続くエースストライカーになってくれれば、サンフユースも全国を戦えるチームになると思うので頑張って欲しいです。

プリンスリーグ2試合とも厳しい試合でしたがこういった試合を重ねることでチームと選手個々のレベルがアップしていけばと思います。
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by somewheresw | 2005-05-28 17:06 | ユース
ユース系管理人が誰も広スタに行くということで優先順位が低いナビスコカップを斬って三次へ行ってしまった、あまのじゃくで極道な私。
さすがに知り合いが誰もいない(苦笑)。

結果は2-1(前半0-1、後半2-0)でなんとか勝った試合でした。

なお、時間は手時計でアバウトなもの(特に後半は参考程度にしてください)

スタメン
         中野
    横竹       木原

        保手濱
     遊佐     柏木

山根  田中尚  槇野  野田

         金山   

ちなみに平繁はベンチにもいませんでした(ケガだそうです)。

みよし運動公園の芝の状態はゴール前、センターサークルなど中央部は剥げた状態で悪い。
そのためか、または作陽は前半はハーフライン前くらいからFWなどがプレッシャーを掛けてきてか、前半はボールがつながらずに逆にカウンター気味に攻め込まれて何度もピンチになった。特に広島側でいう左サイドは山根の技術的問題でかなり前半はボールを奪われてやられていたような印象。
失点は前半10分くらいに右サイドからのCKからだったが、そのきっかけは広島側で言う左サイドをやれてたのをサイドにクリアしたところからだった。
先制したこともあり、作陽はより守備に人数かけるようになり、ゴール前につくった守備のブロックを破ることがなかなかできない。サンフユース自体に攻撃に連動性が感じられず木原や柏木の個人技、あとは中野や横竹にロングボールを放り込んだりするのだがやはり跳ね返される。
両サイドバックも左は相手のカウンターの餌食で右サイドの野田もオーバーラップはほとんどなく攻撃面で機能していなかった。
前半は作陽ペースで試合がすすみ、サンフユースにはいいところがほとんどなかった。

後半は一変してサンフレッチェペースになり、ボールもつながるようになる。
作陽の選手が疲労して前半ほど前線からのプレッシャーがなくなったのもあるが、後半10分頃に中野に変わって福本を入れて、福本はボランチ、横竹を真ん中のFW、保手濱を左FW、柏木を前目のMFにポジション変えたことが大きいかもしれない。
         横竹
    保手濱       木原
  (→42分篠原)
         柏木
     遊佐     福本

 山根  田中尚  槇野  野田
(→29分佐藤拓)
         金山   
(中盤が遊佐が左MF、柏木右MFで福本1ボランチだったかも)
また右サイドの野田を後半は盛んにオーバーラップさせて攻撃参加するようになった。     同点弾は後半25分頃に福本のサイドチェンジ気味のロングパスを野田が受けて、ゴールライン手前でクロスを上げてそれを多分横竹が決めた。
そして後半28分頃に左サイドバック山根が佐藤拓と交代があって、後半28分についに逆転する。右サイドに流れた柏木が上げたクロスを横竹がヘッドで決めて2-1と逆転。
その後、作陽も攻撃に出てチャンスもつくったがなんとか逃げ切り初戦を勝利した。

感想は、攻撃は去年同様に連動性が余りない。前田俊介という超スーパーな選手がいないからこのままでは厳しいと思う。ただ後半ボランチに福本が入ったらよくなったので後半のいい時間帯を試合中続けられたらいいと思う。
それ以上に守備面が心配。左サイド山根もだが槇野の相方の田中尚に安定感がまだまだないし、GK金山も不安定なプレーがあった。
だが、ユースのチームは経験を積むことで突然伸びることがある。去年、一昨年のチームも色々厳しい経験をして夏にチームが確立した。今年もそうなって欲しい。  
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by somewheresw | 2005-05-21 17:58 | ユース
こちら

サンフレッチェ広島ユースの日程
第6節   5/21 vs作陽 (みよし運動公園、13:30)
第7節   5/28 vs広島観音 (吉田サッカー公園、13:30)
第8節   6/25 vs多々良学園 (吉田サッカー公園、11:00)
第9節   7/9  vs広島国泰寺 (吉田サッカー公園、11:00)
第10節  7/16 vs広島皆実 (広域第一、11:00)

なお上位2チームが高円宮杯全日本ユース選手権に出場できる

「これぐらいの情報なんかサンフレッチェ広島ユース系サイトの三矢組だとか仔熊倶楽部あるいは吉田氏HPにある森山監督の日記などに載っているから知っとるわ。パクリかよ、ボケ」と突っ込み受けそう。

ということで、これからが「violet soul」オリジナル。

去年は4枠3枠だった中国地区枠(サンフレッチェ広島ユースが夏の日本ユース選手権で優勝して多々良が繰り上げで4枠になったが)が今年はなんと2枠と減少。
また、今年は去年と違って各チームとも強化してレベルの差がなくなり、今のところサンフレッチェユースは去年ほどの絶対的強さはない。
これから見ても、今年は出場することが難しくなってきている。森山監督の日記には「2敗すれば敗退濃厚」とのことで厳しい戦いが続くことが予想される。

さらに、
JリーグサテライトD組日程(サンフレッチェ関連)
5/22 広島vs神戸 (吉田)
5/29 大分vs広島 (大分スA)

があって、主力の何人かがサテライトの試合に借り出されてプリンスリーグに出られない可能性がある。

また、6/6~6/16までU18日本代表がポルトガル遠征に行く予定。

この代表に何人か選ばれてチーム練習に参加できない。また帰国後の体調面でも心配がある。他にも6月下旬からあるであろうトップチームのミニキャンプに何人か借り出される可能性もある。

去年の2冠のおかげで今年は1年生に「高円宮杯効果」といわれるくらい逸材が多く入ってきた。去年のサンフレッチェ広島、ジュビロ磐田のユースの躍進に影響されてか、いまJリーグの各チームはユースの強化に本腰をいえれるようになった。それだけでなくサッカー協会も中高一貫校でエリートプログラムが始まる。
ユース年代の人材の獲得競争は激化しつつある。
この競争に負けないため、それ以前に去年の柏木みたいに今いるユース生がレベルアップすることによって将来のサンフレッチェトップチーム強化に結びつけるためにも厳しい状況ではあるが、サンフレッチェユースには一昨年、去年のような成果を出して欲しいと願う。
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by somewheresw | 2005-05-19 20:57 | ユース

もみじカップ

3日の吉田での皆実、開星戦(ついでにBチーム同士の皆実戦)、5日の準決勝の柏ユース、3位決定戦の観音戦を見てきました。
結果は3日は皆実に3-0(サンフユース得点:保手濱、横竹、平繁)、開星に4-2(サンフユース:横竹だったはず、横竹、篠原、中野)で勝利。
翌日の試合にも徳島商業に勝って決勝トーナメントに行く。
5日は準決勝柏ユースと1-1(サンフユース得点:横竹)で引き分けてPK戦で負け、決定戦は1-0(サンフユース得点:横竹)で勝ち3位になりました。

今年度の新チームは初めてで、名前がわからない選手も多かった。ちなみに柏木はまだこの時点では試合には出てなかったが、練習には参加しているようで近いうちに復帰しそうです。

さて、新チームですが去年と比べると攻撃面はそこそこだけど、守備面は今のところ去年までよりもランクが落ちているように感じました。
まぁセンターバック1人とGK1人がプロ入りし、もう1人のセンターバックもプロ入り濃厚という去年と比べるのが酷かもしれません。

まぁ、チームが完成に近づくのは夏の全日本クラブ選手権のころからで、それまでは選手の入れ替えなど試行錯誤していくわけで、あまり悲観するほどでもないでしょう。

ただ、もみじカップを見る限りでは他のJリーグユースクラブもかなり力をつけており、2月の森山ユース監督が公演での「クラブ間の格差は確実になくなっている」という発言を実感するものでした。

一応、見た中で印象に残る選手は、横竹、中野、平繁、遊佐、野田そして槙野です。

2年生FW平繁はストライカーらしい強気な性格で足元の技術も高いものもあるが、前田のユース時代の悪いところをマネしているのか、動きが少なくこのままでは前園のような「元天才」になりはしないかと不安。でも一応ユースに詳しい方の話だと前田俊介も2年生最初はこんなものだったというから、これからどう矯正されていくかそれとも師匠前田俊介のように圧倒的な技術をつけて運動量関係ない世界にいってしまうか見ものでしょう。

反対に1年生FW横竹は、もう完成された間のある早熟タイプ。東京Vの森本もおそらく同じ感じで、身体的、単なる技術などはもうあまり伸びしろはない感じがします。だから技術を伸ばすというよりもいろんな経験をさせていくことが大事でしょう。他の試合ではセンターDFやらボランチなどもやらせており、そうするのは彼の戦術的な視野を広げプレーの幅を広げるためにはいいことだと思います。

横竹と同じく1年生FWの中野は横竹と逆で体も技術的にもまだ成長しそう。ポストだけでなく前を向いて勝負に行こうとする姿を見せてくれるのは好感が持てる。足元も柔らかく将来より大物になりそうな予感はこちらの方があるかもしれない。

2年生MF遊佐は運動量が豊富。茂原みたいな感じかな。とにかく中盤での守備面、その後の攻撃面でも顔を出してくる。

2年生MF野田は右足からの正確な中長距離キックが魅力。ただ今のユースのシステムではキックの質だけではポジションが取れないので、フリーランニング、ポジショニングの質を上げることが必要になってくる。あと体格が小さいのも気がかりか。

最後に3年生槙野は、去年の優勝メンバーのセンターのDFであり今年のキャプテンでもある。キャプテンシーあふれる選手で声をよく出して周りを鼓舞し今のサンフに最も欠けるものを持っている。そして空中戦にめっぽう強くカバーリング能力もある。

他にも夏ごろになると1,2年を中心にいろんな選手が出てくることでしょう。
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by somewheresw | 2005-05-06 22:22 | ユース

2004年ユース3冠ならず

今日も仕事でした。一応知り合いの方にメールで結果だけは教えてもらってましたので、夜に家へ帰ってからビデオでPK戦の場面だけ見ました。

試合内容はわかりませんが、ネットの書き込みなどみると鹿島に上手くやられてしまったという感じに思えます。
たしか去年吉田でやった鹿島とのJユースの決勝トーナメントでもあわや引き分けPK戦というところまで追い込まれていたわけで、鹿島は勝負強いチームだったようです。

今年は去年取れなかった念願であった「高円宮杯」を獲得できました。
今年のチームスタート時には「一つでもタイトル取れればいい」と思えるくらいに選手がそろわず、実際にチームとしての完成度は去年の方が上だと私は思います。今年「3冠」まであと一歩に行けたのは個々の選手のレベルアップが大きかったといえるかもしれません。

来年は現レギュラーの槇野、柏木、木原、平繁、今年Bチームとして試合経験を積んだ現1・2年生、そして史上最高ともいわれるくらいの好素材が来年1年生として入ってきます。
来年は今年できなかった「3冠」を目指して戦っていくことになるでしょう。
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by somewheresw | 2004-12-26 22:36 | ユース
時間は自分の時計なので正式なものとは違うかもしれません。

結果
3-0(前半0-0 後半3-0)
得点者:平繁2、木原

広島
         前田(後半18横竹)
    平繁       木原
         桒田
     高柳      柏木
 
  大屋  藤井  槙野  森脇

         佐藤昭

sub:栗崎、中山、保手濱、遊佐、藤澤、冨成
     
清水はカウンターなどパスをきちんと繋ぐことができるサッカーでチームの出来はよかったのですが、サンフレッチェの方が個人技とか玉際の強さが上でした。だから基本的にはサンフレッチェペースで試合がすすんでいきました。広島は攻撃の多くがトップにロングボールを当ててそのセカンドボールを拾って攻めるもので、去年のような鮮やかなパスサッカーというよりも個人の能力頼りといったものですが、主力がトップや代表で抜かれてしまいチーム練習がなかなかできなかった今年は仕方ないのかなと思います。

前半20分ぐらいに前田俊介がPK外して前半0点で終わったときは嫌な感じでしたが、後半16分ぐらいに平繁が2点とってさらに終了間際に木原がダメ押しの3点目をとって終わってみれば3-0で勝利という結果になりました。

今年、サンフレッチェ関連のサッカー生観戦は今日で終わりだったので勝つ試合を最後に見ることができて満足です。12/26決勝は仕事で見にいけませんが、広島ユースが3冠達成したところビデオで正月に観戦できればと思います。

なお広島・清水共にトップチームが天皇杯すでに敗退していて、ヒマなサポーターが沢山来ていて吉田は今までにないくらい賑やかでした
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by somewheresw | 2004-12-12 17:12 | ユース
こないだのG大阪戦勝利でグループリーグ1位突破決定で、今日は消化試合、さらにU16のトレセンで何人か抜けたとあってメンバーは1.5軍でした。
スタメン

            冨成(後半7分桒田)
      木原         藤澤(後半38分古本)
           保手濱 (後半21分大屋)
        柏木     田中
 
 佐藤将   藤井    槙野  松田
    
           佐藤昭

sub:金山、熊谷、福本、江本

前半3分にいきなり冨成が1点先制を奪う。これは余裕で勝てる試合になるかと思いきや後半6分にDF藤井の自陣でのミスパスから京都の選手が抜け出しペナルティーエリア内で止めようとした田中が相手選手を引っ張って倒して1発レッドで退場。そこで得たPKを京都が決めて1-1。数的不利の中、再度引き離そうと何度か攻めるも点がとれず、両者均衡した状態が後半まで続く。後半も攻撃の形をカウンターから何度か作るが、次第に全体的に数的不利を補うため動きまわされて体力がなくなり、後半41分に京都に逆転のゴールを許してしまう。
その後何とか追いすがるものの点が奪えず1-2で敗れた。

この試合、モチベーションの持ちかたが難しい試合で、それが問題になって結局負けてしまった感もあるが、柏木の頑張りが目立った試合だった。サテライトの関東遠征に帯同して試合に出されているように将来を期待される選手の一人です。おそらく来年のユースは彼が中心になるのだろう。
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by somewheresw | 2004-11-21 19:50 | ユース
            平繁(後半40分横竹)
      木原         桒田
            柏木
        高柳     田中
 
 大屋    藤井    槙野  森脇
           佐藤昭

得点
広島:  森脇(前半23分)桑田2(後半20分・28分)
G大阪: 植田(後半38分)出口(後半43分)

お互い実力が拮抗するチーム同士の戦いで見ていて楽しかったです。
前半はお互い中盤で激しいプレスの掛け合いでなかなか上手く組み立てられない状態がつづき、ボールが落ち着かずにお互いにがっぷり四つでした。そしてガンバFWの出口などの高い個人能力にたびたび苦しめられました。
しかし先制したのはサンフレッチェ。田中からの右CKを槙野がヘッドで折り返したボールを森脇がボレーで突き刺し先制。こういった展開ではセットプレーがカギだと思ったがまさにそうなった。その後は割りと広島優勢で前半終わる。
後半になるとサンフレッチェとは対照的にガンバの運動量が落ちて一層サンフレッチェペースになっていきます。桒田が20分に柏木のシュートが相手DFに当たって跳ね返ったのを入れ、さらに28分に左サイドにいた柏木の長過ぎるかと思われたクロスをジャンピングボレーで入れ3-0。
だが簡単に勝たせてくれず、ここからガンバの意地を見せ付けられます。後半38分にゴール前右でファールをしてしまってそこからゴールに向かうFKが入って3-1.さらにオフサイドトラップ破った出口が決めて3-2。ひやひやさせられましたがなんとか逃げ切りJユースグループリーグ勝ち抜けを決めました。

ゴール以外にも木原のカウンターでの自陣ゴール前からの高速ドリブル、高柳のゴールポストに当たってしまったが地を這うようなミドルシュート、横竹のとても中学生とは思えないほどのドリブル、トラップなど技術の高さなど色々楽しませてもらいました。横竹は本当にスケール感を感じる選手で私が感じるには今日いた選手のなかで一番大物になりそうに思えます。これから大きく凄い選手に育って欲しいと思います。
試合後藤井君が進路を大分か新潟に絞ったと話してました
なお私の中では吉田にいたユースがトップチームで、今日三ツ沢にいたチームは「シニアチーム」ですなぁ。
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by somewheresw | 2004-11-14 20:11 | ユース
結果は3-0(前半1-0)。得点者桒田、前田、森脇。

スタメン
       冨成
   桒田      木原
       柏木
   高柳      福本
大屋  藤井 槙野   森脇
  
       栗崎

後半スタート

       前田
   富成      木原
       桒田
   高柳     柏木
大屋  藤井 槙野   森脇
  
       栗崎
その後、高柳→田中、森脇→中山、柏木→佐藤将、桒田→保手濱と色々交代があった。

高円宮杯が終わった後ということと名古屋が格下ということもあって全体的に緊張感かけていたが、基本的にサンフレッチェペースで試合は推移していきました。まぁガンバ戦では戻ってくると思うので今はそれほど心配しなくてもよいかと思います。
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by somewheresw | 2004-10-24 16:30 | ユース

祝 全日本ユース優勝

24時間で2試合もしなくてはならない状況で今日の試合では危ないミスも目立ちましたが、広島ユース今年最大の目標であった全日本ユース制覇しました。
それにしても高柳が出てきたのは驚きました。相当この大会に対してユースのこだわりみたいなものを感じました。
優勝するってうれしいものです。トップでもいつかこういう感激できる場面を見てみたいものです。
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by somewheresw | 2004-10-11 17:36 | ユース