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こちらは友達のいない管理人がサンフレッチェ広島について気ままに書くゆるゆるブログです。なお私がこの場に不適切と判断したコメント・トラックバックは削除いたしますのでご了承ください。


by somewheresw
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サンフ関東サポHP完成

5/30に書いたサンフ関東サポに関しての記事最後のあたりに

「関東サポのHPも近々つくられるようです」

と書いたのですが、ついにオープンしたようなのでご紹介します。

SANFRECCE Supporters' Blog

関東のサポーターが色々と入れ替わってブログ形式で書くHPのようですね。
なんか関東は活発で交流が盛んでうらやましいですねぇ、と人見知り系管理人は思います。

この記事、サンフがオフでネタがないから書いたんだろうとかいわれそう・・・
by somewheresw | 2005-06-14 19:35 | 其の他
そんなに休んでいる場合か!

昨日ほとんどいいとこなく負けるくらいに

弱いんだから練習しろ、練習!


ちなみにジェフのトップは今日も練習してますw

追記:ジェフを含め、どこも今週5日くらいは休むみたいですね。くれぐれもキャンプに乗り遅れないようにレギュラーでない選手は気をつけてネ
by somewheresw | 2005-06-12 18:12 | sanfrecce
実験の結果は小野監督としてはどうだったのでしょうか。

サンフの寿人のゴールのアシストはベットのクロスだったわけで、FWベットというのはいいところもあったわけです。だがシュートゼロだからなぁ。。。

そして、ベットがFWに入ると大木・浩司・茂原・和幸の中盤では苦しくなる感じはあったのだろうか。とにかくベットと浩司と大木を同時に使いたいという意図からFWベット、大木トップ下浩司を右MF、茂原を左MFにしてしまい、駒野・茂原のリーグ戦で見せたホットラインは消滅。
またボールに絡むことが少ない浩司が右MFだから浩司が変わるまで、駒野からのクロスは記憶にないくらい。いつか別に書こうと思いますが、素人の私の考えではあまりボールに絡まないプレースタイルの浩司には今のシステムでのサイドハーフは上手く機能しないと思います。

途中交代してきたFWでは茂木はほとんど消えていた。逆にジョルジーニョの方が短い時間ながらボールに絡んでいたわけでジョルジーニョのほうが「ガウボン代理FW」に近いかもしれません。本当は俊介なのでしょうが、ワールドユースしだいでは7月上旬は間に合わないですから。少なくともキャンプはベットかジョルジーニョかこの日帯同しなかった盛田で試していくのでしょう。

川崎はジュニーニョ、アウグストが調子よくて広島としては苦しかった。DFにジニーニョ、GK下田でなければもっと酷い負け方していたでしょう。
この様子だとジュニーニョ≒エメルソンの浦和には苦戦するかもしれません。

一応中断期間が3週間あるので、FW、中盤の構成などこれからの練習でいろいろと試していくことになりそうですね。
by somewheresw | 2005-06-11 21:27 | sanfrecce
やっぱりベットFWで行くみたい。ついでにジョルジーニョ、さらにツゥーロン帰りの茂木も連れて行くということでこの試合のテーマはずばり「ガウボンの代理FW探し」でしょう。

一説には小村がナビスコカップのどこかで休ませるという話もあったのですが、ファンクラブメールの人選を見る限りではそれはなさそう。おそらくFW以外のスタメンはベストメンバーでいくと思われます。そういう観点ではスタメン予測は


      寿人   ベット
         大木
    浩司       茂原
         和幸
 服部                駒野
      小村  ジニーニョ 

         下田 


かな。浩司と茂原のポジションが左右逆になる可能性はありそうですが、スタメンのメンバーの入れ替えはないでしょう。そして後半に途中交代で茂木やジョルジーニョがでてくるのではないかと。

広島が決勝トーナメント行きの可能性がなくなっており、一方の川崎は微妙な状況でひょっとすると試合開始前に決勝トーナメント行きの可能性がなくなるかもしれないという状況。川崎に決勝トーナメント行きの可能性がある場合はかなり攻め込まれそうですが、逆に決勝トーナメント行きの可能性がなくなった場合はショックから、最初から予選リーグ敗退決まっていた広島の方がモチベーション的に優位かもしれません。まぁ川崎ホームだから川崎サポーターの力しだいではどうとでもなりそうですが。。。

広島的にみどころは、ベットのFWが上手くいくかどうか。私はどっちの可能性もありそうに思います。もしも寿人とコンビネーションがあえば、かつて名古屋にいたストイコビッチみたいな前線で起点となってゲームメイクできるFWになるかもしれない。逆に周りと連動のないシュートに結びつかないような無謀パス、ドリブルだけがでるようだと厳しい。
あと心配なところは、ベットはシュート練習でのシュートがなかなかはいらないのだ。ギリギリ狙いすぎているのかも知れないが明日はどうかなるかなぁ。
by somewheresw | 2005-06-10 20:11 | sanfrecce

HAPPY BIRTHDAY 俊介

6/9は前田俊介選手の誕生日でございます。

今年、貴重な戦力となるまでいくとはシーズン当初は予想もできませんでした。
サテライトではサブのFWだったわけで、正直今年はプロの壁に悩む年になるのかと思いましたが、4月の東京V戦で先発出場して活躍して完全にサンフにおいて貴重な戦力となったわけです。ちなみにチームも東京V戦がきっかけで順位を上げていった。

その後も大宮戦で2位浮上を決める決勝ゴールは印象深いものがあります。
彼のプレーは見ていて楽しいです。私にとっては久保以来のその選手のプレーを見たくてスタジアムへ運ばせる選手。
ぶっちゃけ東京V戦で前田スタメンを聞くまでは
「ヴェルディーのサッカーも見ていて面白いし、たまには中立な立場でサンフを見るのも貴重な経験かもな」
と、思うくらい応援テンション低下状態でしたが、前田スタメンを聞いた瞬間に広島ファンに戻りました(ヲイ)

6/10からオランダでワールドユースが始まります。大熊の使い方には疑問ありますが、世界相手に跳ね返されるか、もしかして世界に通用してしまうのかわかりませんが、大会を通じてより大きく成長していって欲しいものです。
by somewheresw | 2005-06-09 21:19 | sanfrecce

6/7 吉田練習

ゆっくり家を出たので10時45分くらいについたときにはもう戦術練習らしき、攻撃6人だったか7人対守備5人(キーパー含む)でのゴール前の攻防を2組交代しながらやっていた。

一応、レギュラー組攻撃のメンバーには寿人・大木・ベット・浩司・茂原・和幸とあと駒野と服部が交互に入っていたような気がする。
サテ組攻撃メンバーにはジョルジーニョ・盛田・田中・桑田・入船・高萩らがいたような気がする。DF組にはジニーニョ、小村、吉田、池田、西河、森脇、他にサイドバック、ハーフの選手がいたかもしれない。

その後赤・白・黄色の3チームに分けて、タッチ数を1か2か限定しての8対8(GK含む)のハーフコートミニゲーム。
参加人数がフィールドプレーヤーが21人いないので3試合出た選手が何人かいた。

ミニゲームを見ていると、ジニーニョは守備が本当に上手いなと感心してしまった。
なお田中、ジニーニョ、浩司がゴールを決めていた。

その後クールダウンして練習は終了。

なお、中尾と青山は別メニューでランニングしていました。

この練習を見ると今週の川崎戦のスタメンが大体予測できたが、水曜日以降サテ組の選手のアピールしだいでは変わる可能性もあるだろう。

.
by somewheresw | 2005-06-07 16:36 | 練習レポ
サンフ公式HPより
結果はスコアレスドローでした

スタメン
広島:
   ジョルジーニョ  田中
           木村
      柏木        森脇
           高萩
   西河  吉田   池田   槇野
           上野

大分:
          内村 西野
      木島        梅崎
         原田  松橋    
    上本 パトリック 三木 梅田
            高嵜(たかさき)

試合はスコアレスドローでしたが、見所は結構ありました。
大分はメンバーを見る限り、半分くらいはトップにいつ出てもおかしくはなさそうな選手。
その割にはサテライト戦にもかかわらずチーム全体的に審判にあれこれクレームつけたり結構勝利への執着はあるみたいだった。
プレッシャーも厳しくパトリック・木島など選手の技量の高い選手もいてサテライトにしては見ごたえあるチームだった。

前半は右サイドハーフの森脇がまったく機能していなくて大分ペースのゲームだった。
しかし後半森脇が機能しだしてまた大分のプレスの厳しさがなくなってきて終盤は広島が優位な感じだったと思う。

広島は、まず高萩がレベルの高さが目立ったように思う。
おそらくはユース同期だった桑田のトップデビューが刺激になったに違いないだろう。高萩は2年前は高2でトップデビューしたように圧倒的に桑田をリードしていた。しかし今は格下と思っていた桑田、そして1歳下の柏木にまでベンチ入り争いで破れてしまい、相当に悔しいものがあったと思う。
だからアピールしようと思ったのか気持ちの入ったプレーで攻守によく頑張っていた。特に攻撃面では彼にしか出せないようなすばらしいキックでのパス出し。この日の洋次郎を見たらトップで使われないのがもったいないと思っただろう。洋次郎にはこれからの練習でもこの日のようにアピールしていけば、トップで輝ける日が来ると思う。 柏木と高萩で森崎兄弟をチームから追いやるくらいになれ!
いい意味での競争がこれからも続けて高萩と桑田・柏木が互いに延びていって欲しい。

柏木は前日試合に出た疲れからベストの状態ではなかったが、彼らしいプレーもあってチームにとって重要な選手の1人であったと思う。逆に槇野は慣れないサイドバックでしかも対面する相手が木島とあってかなり苦しめられてプロの壁というのを感じた日になったことだろう。

そして森脇は前半と後半は別人だった。前半は経験がない右サイドハーフというポジションをやった影響でナビスコカップで自信を喪失したのかと思うくらいにゲームから消えていた。しかし後半は本人いわく開き直ってプレーしてチームを活性化して後半終盤相手のプレスがよわまったこともあってか反撃するために役割を果たしていたように思う。調子のいいときと悪いときの差が大きいのでこれから悪いときに自己修正して悪いなりのプレーというものを身に付けていって欲しい。

ジョルジーニョはガウボンがケガで長期離脱ということでチャンスが来たことを自覚しているのか、切れのあるプレーでサテライトレベルでは格の違いというのを見せてくれた。ただ、短気な性格からの不用意なファールは無くさないと小野監督は怖くて使えないだろう。

木村は桑田と比べるとトップ下としては物足りなさがあったが彼らしいプレーも見せてくれた。田中は前線でもう少しキープするなり、前向いて突破するなどプレーの質を上げていくようにもっとがんばらないと来年はないだろう。

センターバックの2人はトップ経験が豊かなのでサテライトレベルでは固い守りでチームに貢献していた。

最後に今日たまたまなのか、望月道場で腕を上げたのかはわからないが今日の上野は安定感があった。今日完封できたのは上野の力もあったと思う。下田の控えGKとしては合格点を与えてもいいくらいのレベルだと感じた。次のナビスコ最終戦の川崎戦は下田を休ませる意味と経験を積ませるために使ってみても面白そうだが、下田が許さないだろう。

得点シーンが見られないのは残念だったが、ナビスコカップやその後に向けて前向きな選手を何人かみられて観戦しがいのあった試合だった。
by somewheresw | 2005-06-05 20:50 | サテライト
ナビスコカップでの初勝利。前半すぐに失点してしまったときはどうなるかと思ったが、桑田のファーストタッチでペナルティーエリアすぐ外のいちで思いきって撃ったシュートが入り、また後半シジクレイのミスを寿人が逃さずにゴール前まで持ち込んで決めて2-1で勝てた。
今日のMVPは下田だろう。かなり枠にシュートが飛んでいたが今朝の日本代表GKよりも安定感のあるセービングでほとんど跳ね返した。あと、ジニーニョの復帰で今朝の中澤くらいに獅子奮迅の活躍で1失点で守りきることが出来た。

そして今日は新たな戦力の発見という観点では大いに意義があった。
桑田がトップ下で機能する可能性を見出せたことと、柏木が今のシステムで左右のMFでの交代要員としてならば、浩司を追い抜き一番の適格者であることがはっきりした試合だったと思う。

浩司は100%ダメというわけではないが、試合から消える時間が長くて左右MFとして、またFWとしても起用するには物足りなさが大いにある。この日の出来が彼の能力的にいい方の部類ならば、浩司が追い出した形となった藤本のように浩司の移籍係数が高いうちに移籍させて移籍金稼いだ方がサンフにとっていいかもしれない。 兄弟がスケールでかく成長するにはもう別々のチームに行った方がいいように思う
一方柏木は得意なプレスをかけての1対1での守備でボールを奪い全体的に運動量の落ちていた中盤をカバーするという役割をしっかりと果たしていた。攻撃面は彼の能力ならまだまだできると思うが、それでも積極的に仕掛けようという意思は感じることができた。

今日がサンフにおいて、浩司時代のエピローグ・柏木時代のプロローグが始まる試合となる可能性すらあるだろう

あとは柏木を洋次郎みたいに潰さないで、前田みたいにチームの中心選手へとうまくシフトしていって欲しい。

また前2戦(川崎戦は未見ではっきりと断言できないが)若手が試合に出た時に、活躍するためのヒントがこの試合での桑田・柏木のプレーにあった。
まず、新しい若手選手というのは信頼がない。だからパスがなかなかポジショニングが少々よかろうと来ない傾向がある。それゆえボールを持ったときの技術があってもなかなか発揮できずにすぐに消えて行く運命に多くの若手が陥っていた。
だからパスがこないのならば、セカンドボールを誰よりも早く自分のものにするか、相手チームの選手が持っているボールをディフェンスで奪い取りボールをを自分のものにして、ボールを持ったときに効果的な働きをして周りの選手を納得させるしかない。
それを桑田はゴール、柏木は守備や運動量などで信頼を得て味方選手からボールをもらえるようになっていたと思う。
とにかく数少ないボールを持つ機会でいかにアピールするかが大事であろう。(木村は今日それができなかった。今後出てくるのは厳しいと感じた)

一方で、ガウボンが前半で負傷退場してしまったのが心配である。たしか去年のチアゴも6月のナビスコカップでケガして上昇気流に乗りかかったチームが低迷していくことになったわけで、長期離脱とならないように祈りたい。もし数ヶ月単位の長期離脱ならば戦い方の大幅見直しが必要になる。(追記;右腓骨遠位端骨折、前距腓靭帯損傷で全治6週間と発表あり)
個人的にはリーグ戦は寿人・前田の2トップが基本として行くのが最もいいと私は思うが、前田はU20の代表があるわけで茂木・盛田・ジョルジーニョなど選手の奮起に期待したい。さて今後どうなることやら。 洋次郎とのトレードで他チームから選手連れてくる可能性もあるかな
by somewheresw | 2005-06-04 20:04 | sanfrecce
決勝トーナメント行きが決定的なG大阪、一方予選リーグ敗退濃厚のサンフレッチェ広島、と対照的なチームの対決。

広島側の予想メンバーを見ると、DF陣にレギュラーの4人が勢ぞろいしたのに対して、中盤のレギュラーであるベット・大木が抜けて代わりに前節につづいて桑田・木村、そしてユースから柏木が抜擢された。

柏木のこの時期の抜擢は正直驚いた。柏木はベストコンディションならベット・大木の次にくるくらい攻守に高い能力がある。しかし、3/20のサテライト戦で骨折し先月初めに復帰してまだプリンスリーグの試合を見ていると完全にコンディションは戻ってきているようには見えなかった。 小野監督の小西記者いわく「新しいおもちゃ好きのくれくれタコラ」ぶりが垣間見られる
メンバーを見る限りGK、DF以外のスタメンはまったく予想できない。個人的には、トップ下のオプションを増やす意味でも浩司のトップ下というのを見てみたい。ファンには申し訳ないが、今の木村・柏木にはトップ下では前節の桒田以上の活躍は期待できないと思う。
それに、今のフォーメーションでは浩司のベストポジションはトップ下だと私は思いますしね。個人的にはベット・茂原ほど運動量のなくFWとして前線で張れない浩司をレギュラーで置くには大木を追い抜いてのトップ下しかないと思ってます。少なくとも運動量がない大木と浩司の併用はチーム全体的に機能しにくいと考えています。

しかし、高2春にJ2ながらJリーグデビューしてその年の秋には広島ユースから飛び級でプロ入りしたくらいの才能豊かで将来を期待された洋次郎が今のような状況でもメンバーに入れなくなるなんて「見事なくらいに1年半の間にサンフサテで潰されてしまったなぁ」と感じてしまいます
高校卒業するまでユースにいた同級生の前田・高柳にA契約で先を越され、桑田、さらに1年下でユースにいる柏木にまでにもベンチ入りで抜かれてしまって・・・
このままサンフレッチェに置いておくよりも、いっそのこと八田のように、公式戦で出場できるようなJ2のチームにレンタルして環境かえて、試合出場以外にもサンフ以外のハングリーな世界を見せることで刺激を与えて経験を積ませてやる方が彼の能力を上げるためにはいいと思います。洋次郎の潜在才能は将来代表入りしてもおかしくないくらいのものがあるので、サンフレッチェとしてはレンタル先に完全移籍されて敵としてサンフレッチェ相手に活躍されるのが怖いから飼い殺しにしているのなら話は変わりますが。。。
by somewheresw | 2005-06-03 23:59 | sanfrecce
ビビルでも凡人でもありません(そんなのこのサイトで書くとは思わないわなぁ)

小野監督が「サッカーインテリジェンスが素晴らしい」と絶賛し、また私の職場の友人が、街できれいな女性と子供を連れ坊主頭で顔が厳つい感じで体つきがいいわりにはさらっとシャツとスラックスを着こなしていて明らかに一般人と明らかに違ったオーラを発していて
ひょっとして組関係者?
と偶然見かけたとき思った、サンフレッチェ広島の背番号20番大木勉選手です。

今年は今年2月にあった吉崎 健チーフトレーナーの講談にもあるようにストレッチを本格的にしてハムストリングの屈折度が15度から30度に改善されたなど体調面もいいようである。

去年まで観戦仲間と「後半背番号の時間過ぎると動けなくなる」と揶揄するくらいだったのが「後半残り時間が背番号になると動けなくなる」くらい改善しているように思えるくらいだ。(って5分じゃん)

体調面だけでなくサッカーインテリジェンスを活かしてトップ下という新たな境地を切り開き、今や広島の中心選手の1人として、大木さんの出来不出来がそのままチームの勝敗をわけるキーパーソンとなったわけです。

その証拠にサンフレッチェ広島公式HPの6月カレンダー壁紙のモデルには大木さんが選ばれています。
こちら

先月は和幸がなっており、まさに大木さんは今や

チームの顔

というわけです。

紫熊倶楽部の表紙となる日も遠くないかもしれませんね!
こんな感じで書いてますが、紫熊で単独長時間インタビュー記事というのは見てみたいとは本気で思ってますよ(わら)
by somewheresw | 2005-06-01 23:14 | sanfrecce